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連続テレビ小説梅ちゃん先生

信朗は、旋盤の部品を取り返そうと、梅子の元に忍び込むが、陽造に見つかってしまう。

「他のところが出来なくてうちに駆け込んできた人を助けてやりたい。」

信朗のこの台詞。ジーンときた。 梅子は一歩ずつ医者として人として成長しているように

信朗もまた人として成長していたと私は感じた。

梅子は、部品を信朗に返しずっとそばで見守っていた。 やがて夜が明け、信朗は仕事を

やり遂げた。 顔を洗いに行く途中倒れたが梅子の診断では過労で休養すれば治るそうだ。

そして、幸吉たちが熱海から戻り、信朗も注文先の人からOKをもらった。

悲しいことがあった梅子の顔に笑顔が戻った。 次週 梅子がお見合い。どうする信・・・・












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