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連続テレビ小説 純と愛

純は、オオサキプラザホテルの最終面接に臨む。 面接に社長が立ち会っているというより

社長も面接官の1人なのだろうと私は感じた。 いよいよ純の番、緊張しながらも

「社長になるため」と自分の意見を言えたし、亡くなったおじいの経営していた頃のような

まほうのくにを目指してるなど理想のホテル象を語ったまではよかったが、携帯をいじったり大声でくしゃみをしたりする面接官たちの態度に、ついに怒りを爆発させてしまう。

確かに純はよけいなことを言ってしまったが、純の怒りはもっともだと私は思う。

大失敗に落ち込む純に、朝、ぶつかった青年が現れて、「あなたはそのままでいてください」と不思議な言葉を残して去っていく。

今のところ純には愛が変わった青年にしか見えないが愛との関係がどうなっていくのかも
このドラマの見所だと思う。

明日はどうなるのだろうか?














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