ジャオステーション

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連続テレビ小説梅ちゃん先生

安岡家での朝、信朗が目覚めると台所に立っている梅子。 梅子の作った朝食を皆で食べる梅ちゃん花嫁修業の成果が出たね。皆美味しいって言ってくれているよ。

医院の看板が、信朗の手で「安岡梅子」に書き換えられる。それを見た幸吉は、「だったら下村医院はおかしいだろう」と言いだし、そのことで建造と口論になる。幸吉の言い分はもっともだが・・・・・・

そんな大騒ぎの中、やっと二人っきりの夜を迎えることになる梅子と信朗。互いに、「これからもよろしく」と挨拶を交わす。しかし、その夜中、姑(しゅうとめ)・和子が梅子を呼びだした。急患のようだ。患者の熱も下がったようで一安心。 梅子が嫁に行って寂しいのは建造だけではなかった。芳子も梅子を嫁に出して寂しい。 その寂しさから松子を呼んだようだ。

梅子が突然倒れた?と松子は思ったようだが疲れで寝てしまっただけらしい。

安心したところで今日は終わった続きは明日。












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