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連続テレビ小説梅ちゃん先生

昭和33年3月、臨月を迎えた梅子。 医師としての仕事をしながら、大きくなるおなかを楽しみに過ごしていた。 患者さんに逆にお大事にと言われ梅子と地域の人との絆もばっちりだと感じた。

ある晩、竹夫と静子が下村家を訪ねてきて、建造らに「式は挙げないが、入籍する」と報告する。

そんな折、信朗が女性と一緒に話すところを梅子は目撃。 「浮気か」と勘ぐる竹夫らに、

信朗は「違う」と否定するが、梅子はおなかを抱えて倒れ込んでしまう。

何かあったら俺のせいと慌てる信朗。 看護婦経験者静子の話だといよいよ生れるようだ。芳子から、信朗があったいたのは木下の好きな人で気持ちの言えない木下に変わって木下の気持ちを伝えたそうだ。 結果はだめだったらしい。  

そしてついに生れた。元気な男の子だそうだ。 出産までのシーンに感動した。

続きは明日。












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出産>梅ちゃん先生』第133話
土曜日にネタを思わせぶりに引っ張っておいて 月曜日冒頭でアッサリ解決! …という蓋ショボとも言い難い様な手法は 『おひさま』が得意とするところだったけど 打倒『おひさま...
2012/09/04(火) 14:06:16 | 何がなんだか…ひじゅに館
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