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連続テレビ小説 梅ちゃん先生

梅子は、町のお祭りの救護所につめることとなり、町の人のためにと張り切っていた。一方、信朗は新幹線の部品作りが、直接お金を稼ぐことになっていないことを梅子に話し、一時は新幹線の仕事を辞めようと思うのだが、梅子の励ましでまた頑張ろうと思ったようだ。

ノブ・梅ちゃんもう少しの辛抱だ。 お互いのことを思いやる2人に感動した。

お祭り当日、梅子は山倉を救護所に呼んで手伝わせる。そこへ弥生が現れた。

梅子に呼ばれたようだが、梅子は救護所に詰めていなければいけない。そこで山倉と

弥生は2人でお祭りへ。 2人でおみくじを引いたようだが、この2人結婚までいけるのか?

救護所の場所は康子の店。 梅子が町医者を志した原点の場所。 かくして無事

お祭りも終わり、梅子の診療所に少しずつ患者さんが戻って来た。

梅ちゃん先生と町の人との温かい触れ合い。いいと思った。

残すところ後2回。













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2012/09/28(金) 11:53:20 | 何がなんだか…ひじゅに館
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