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連続テレビ小説梅ちゃん先生

昭和28年4月。下村家では、松子の結婚式の日を迎えていた。松子の花嫁姿をもてはやす正枝の元に、梅子が慌ててやってくる。建造がお手洗いから出てこないというのだ。家族が呼びかけても出てこない建造。そこで松子は建造に「長い間お世話になりました。」と娘から父への挨拶をする。出てきた建造は今にも泣きそうな目をしていた「幸せになれ」この言葉は凄く温かかったし。このシーンは凄く感動した。
そして時は過ぎ、昭和30年3月。梅子は医師として充実した日々を送っているかに思えたが、松岡と論文を製作しているのを第1内科の先輩医師に注意をうけしまう。 坂田医院では凄くいきいきしている梅子診察室にチンピラ風の男が入ってきたところで今日は終わったが、続きはどうなるか今から気になる。










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