ジャオステーション

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め以子は、足をくじいた和枝姉さんをおんぶして寄合に連れていったり
和枝姉さんの代わりに家事をしたり大忙し。そんな状態でも和枝姉さんの
いけずは全開。しかし、ハナちゃんの話から和枝姉さんの優しさを感じた。
泰介は学校に戻ることになった。泰介は和枝姉さんに「母と一緒に食事をとって
ほしい」頼むが「女は一人で食べられるようになるべきだ」と言われる
その言葉は和枝姉さんの経験からの言葉なのだろうと思う。
め以子と泰介が最後の農作業をしていた時、思わぬ知らせが
泰介に召集令状がきてしまったのだ。 泰介は最後に柿の葉寿司が食べたい
と言った。家族がそろって食べた思い出の食べ物だ。
和枝姉さんは作り方を教えてくれるようだ。さらに準備まで・・・・
和枝姉さんの優しさを改めて感じた。















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テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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ごちそうさん (第130回・3/6) 感想
NHK総合・連続テレビ小説『ごちそうさん』(公式) 第22週『い草の味』【第130回】の感想。 なお、本作は2/25にクランクアップしたため、ざっくり観てますので、楽しくご覧になっている方や細部に拘る方は読まない方が良いです。 め以子(杏)は、足をくじいた和枝(キムラ緑子)の代わりに家事をして、和枝が学童疎開の子どもによりよい野菜を仕分けていたことを知る。和枝の足はやが...
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