ジャオステーション

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連続テレビ小説梅ちゃん先生

八重子に「どんな時でも患者には笑顔を見せるべき」と言われた梅子。 建造に「どうしたらよいか」を相談するも「泣き言を言うな」と一括され、「自分で答えを見つけるしかない」と諭された。

建造は梅子のことを影ながら応援している。 この一括には梅子への愛が込められていると私は感じた。

久しぶりに家族が集まって食事。竹夫や松子そして夫の加藤もいる。 皆梅子を励ますために集まった。皆の梅子を思う温かさに感動した。 八重子に言われた答えは松子が出してくれた。梅子らしく患者さんのために悩んだり。時には自分の悩みを患者さんに見せたりそれでいいと私も思う。

昼間往診した早野が自分を振り返っていたのを思い出し、梅子は子ども時代を思い出した。梅子のそばにはいつも信朗がいた。 何度もおもちゃを壊されたことも今はいい思い出だ。

一方安岡製作所では、困難な仕事の依頼がきていた。 一度は断った信朗だったが

梅子の思い出話を聞いて、やる気になり仕事を請けることにした。 

ほのぼのした場面で今日は終わった。 続きは明日。











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