ジャオステーション

テレビドラマ・特撮・スポーツ・美味しい食べ物を紹介するブログです。

あれから6年後の昭和7年、花子は日本中の子供たちに楽しい物語を届けたい一心で
児童文学の翻訳にまい進し、英治とともに雑誌「家庭」を完成させる。
「家庭」の創刊を祝して、かよちゃんの店に女流大物作家の長谷部汀・宇田川・醍醐
蓮子が集う。梶原は出版社を再建させた。梶原に先生と言われるほど花子は有名に
なった。気になる吉太郎と醍醐の恋の行方だが、吉太郎の上官に結婚をだめだと言われて
しまった。これで終わりなのか?いやまだ終わってほしくない。
花子に思わぬ話が、元新聞記者で今はラジオ局にいる黒沢からラジオに出演の話が・・・
どうする花子?











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テーマ:NHK:朝の連ドラ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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花子とアン (第121回・8/18) 感想
NHK総合・連続テレビ小説『花子とアン』(公式) 第21週『ラジオのおばさん誕生』【第121回】の感想。 花子(吉高由里子)は日本中の子どもたちに楽しい物語を届けたい一心で、児童文学の翻訳にまい進し、英治(鈴木亮平)とともに老若男女が楽しめる雑誌『家庭』を完成させる。『家庭』の創刊を祝して、かよ(黒木華)の店に女流大物作家の長谷部汀(藤真利子)や宇田川(山田真歩)、醍醐(...
2014/08/18(月) 18:22:36 | ディレクターの目線blog@FC2
NHK朝ドラ【 花子とアン 】 第121回 感想
花子(吉高由里子)は日本中の子どもたちに楽しい物語を届けたい一心で、 児童文学の翻訳にまい進し、英治(鈴木亮平)とともに老若男女が楽しめる 雑誌『家庭』を完成させる。 『家庭』の創刊を祝して、かよ(黒木華)の店に女流大物作家の長谷部汀(藤真利子) や宇田川(山田真歩)、醍醐(高梨臨)や蓮子(仲間由紀恵)が集う。 それぞれ活躍をしている女性陣に、英治や梶原(藤本隆宏)は押され気味...
2014/08/18(月) 22:09:12 | ドラマ@見取り八段・実0段
【花子とアン】第121回(8/18月)「ラジオのおばさん&義父の死」
前回(先週土曜日)から6年飛んでしまい、昭和7年(1932年)5月になりました。
2014/08/18(月) 23:14:48 | ショコラの日記帳・別館
「花子とアン」第121回★昭和にタイムスリップ 宇田川満代は離婚
連続テレビ小説「花子とアン」 第121回(8月18日) 今回も感想を書きにくいなぁ。 散漫なエピソードだから・・・。 −◆− <時代は昭和に替わり花子は児童文学の翻訳に没頭していました。> 出た〜〜! お得意のタイムスリップで、一気に時は1932年(昭和7年)5月に進んじゃっています。 <3年前に平祐が亡くなりこのうちは英治と花子だけになってしまいました。> ...
2014/08/19(火) 09:37:16 | 世事熟視〜コソダチP
昭和>『花子とアン』第121話
つくづく思うけどさ 『花アン』って ビュンビュンと飛び去る時間の合間合間に 中身のない恋話と寒過ぎてギャグとも呼べないギャグが 登場人物の「死」や「不幸」でかろうじて繋げられて 隙間を「説明」で埋めようとするも埋めきれない― ドラマという名のドラマではないもの …って感じ? 「中国の知り合いから頂いたんです」by蓮子 リアル白蓮の舅@...
2014/08/19(火) 12:29:38 | 何がなんだか…ひじゅに館